奇跡が起きて、いま生きている事に感謝

胸椎破裂骨折からの社会復帰を目指してます

会社は待っているぞ!!って。。。

背中の調子が良くなったとして、復帰したら、、、

どうなる???

また朝早く起きて、1時間30分通勤! 満員電車乗って、歩いて、、、、 仕事して、、、 それで20時ごろおわったとしても、またそこから1時間30分通勤!!!!

これを続けれるのか???

おそらくまだ背中の骨は治ったとしてても、筋肉やら神経やらは、どうなんだろう???

破裂骨折したのが、 28年の4月!ボルト入れて固定して ボルト抜く手術したのが 29年2月!!!

それで仕事転職となり、社会復帰したのが 29年6月〜!!!

それから、いきなり6時に起きて帰ってくるのが22時、23時。。。。出張やら、立ち仕事やら、、、

やっぱり負荷かかりすぎですよね????

休職??? 試用期間中だから、退職???

どーすべきだーーーーー!!!

先輩からのお誘いの会社だから、なかやか悩ましいのが正直なとこなんですけどね。。。。

腰を休めてるときにこそ、本を読もうと思います!

一向に良くならない

月曜に駅で倒れ、救急車で運ばれた。。。

踏ん張ったときに背中あたりに激痛。。。。

ぎっくり腰のような感覚だが、力を入れると何発も痛くなる。。。。

昨日、手術をしてもらった医師に診てもらったが、骨などには異常はないとのことで、腰部捻挫と診断されて2週間ほど安静にしてくださいとのこと、、、

様子を見るしかない状況で、本日に至る。。。。

会社からは状況を毎日報告してくれとの連絡、会社への迷惑なども考えていると気が休まらず悪循環になっている。。。。

早く治さなければならないが、やはり寝ている時でも痛み目が覚めたりして、寝不足にもなり非常にまずい状況で、困惑中。。。。

しかし、このような状態になった要因をよくよく考えると、仕事を始めて3か月、しかも転職して新たな環境、、、

何とかして慣れて、仕事ができるようにならないといけないとの思いで頑張ってきた、、、、

その負担が大きいことに違いない、、、、

何事も体が資本、、、

しかし家族もいる身なので、悩ましい。。。

じっくり考えて答えを出さないといけない。。。。。

少し無理をしていたのか???

今朝出勤途中に、、、、救急車で運ばれました。。。

階段から落ちそうになり、踏ん張ったら背中に激痛が!!!!

とりあえず骨に異常があるわけでもなく、おそらく筋肉、筋が炎症した様子。。。

ギックリ腰的なのが、力を入れるとなる!!!

ヤバイ!!!

明日、手術してくれた先生の病院で検査します!!

力仕事ではなく、営業系の仕事だから大丈夫と過信していたかもしれない。。。 1年の療養生活からいきなり、毎日6時に起きて帰宅は23時とかの生活になった!!

カバンも資料やらPCやらで重たいのを担いで片道1時間30分の電車通勤!!

いきなり過ぎで、からだがアラームを鳴らしたのか!!!

とにかく、安静しかないと。。。。。

うーーーーん。。。。。

どうなる???

時間をどう使うのか??

疑問!家族の時間を削って仕事ばかりは当たり前なのか?

私にとっては「仕事より家族のほうが大切」という感覚があたりまえのように身に染み付いてしまったので、ときどき普通の日本人たちがそういう考えをしないことを忘れてしまう。しかし、この考え方はまだまだ日本に浸透していない。海外ニートさんがいうように、繰り返し繰り返し「啓蒙活動」を続けていくべきなのかもしれない。

本来アメリカとは文化的に何の関係もないベトナムでも、この点考え方はアメリカと同じである。私はさまざまな国に住み、さまざまな出身国の人々と話したが、日本のような「滅私奉公」「家族より仕事」という人々を日本以外で見たことがない。

ところが多くの日本人たちは日本の外のことを知らない。私はときどき日本に帰って日本人たちと話をすると「へえ~海外ではそうなんですか?」と真顔で質問されるので、逆に驚いてしまう。多くの人たちが、いまの自分たちのやり方が当たり前だと思い込んでいるのだ。「家族より仕事を上に置く」以外の考え方がこの世界にあることさえ知らない。

無理もないかもしれない。私でさえ、カナダに移住した直後は、日本式の「モーレツ仕事法」を持ち込んで、同僚たちの反発を買った。だが、だんだん彼らの発想を理解するにつれて、彼らのやり方のほうが正しいと信じるに至った。

カナダで私が働いていた小さなソフトウェア会社では、社長・副社長・従業員たちは、結婚記念日になると大きな花束を買い込んで定時より早く帰宅して行った。夫婦で食事に出かけるらしい。従業員たちは笑顔で「おめでとう」と祝福の言葉をかけていた。もちろん「仕事はどうなるんだ?私生活を会社に持ち込むな」と不機嫌顔の上司などいない。そもそも社長からしてそうなのだから。

どんなに忙しくても夏休みは取る。取引先に担当者の不在を告げても「え?○○さんは××へ旅行に出かけたの?いいねえ。いいよ、この案件は○○さんが帰ってきたときに連絡してもらえば」と心からうらやましそうであった。「納期はどうした?休暇?ふざけるな」などと、無理やりねじ込んでくる客などいない。

私の知るかぎり、こんな光景はカナダではごく当たり前のものだ。

日本人でありながら、私が日本企業で働いたり、日本の会社とお付き合いするのがためらわれるのは、労働に対する価値観が決定的に合わないからだ。まったく残念としかいいようがない。

日本人が、こんな長時間労働で、神経をすり減らして得たものは何か?失われた20年ではないか。「怠け者」のイタリアより低い一人あたり GDP ではないか。世界で負け続けている製造業ではないか。

たとえば、自分のビジネスを大きくして、将来大金持ちになり、それで家族を楽にしてやろう、そのためにいまは家族との時間を犠牲にしても頑張る、というならまだわかる。しかし、そういうビジョンもなく、一生サラリーマンとして安月給に甘んじながら労働時間だけ長いというのは、本人たちには気の毒だが、滑稽としかいいようがない。

アメリカや中国でも、ものすごく長時間働いている人たちはいるが、彼らは同時に猛烈に稼いでいる。サービス残業なんていうカネにもならない長時間労働をやっているのは日本人しかない。アメリカ人や中国人には理解不可能だろう。

私は、企業の経営者にも労働者にも「いましていることの目的は何か?」「カネを稼ぐための最適な手段はなにか?」と問う合理性が不足していることが、いまの日本経済の苦境の根本的な原因だと思えてならない。

日本人たちよ、もっと合理的になろう。自分たちがなぜここにいるのか反省してみよう。そもそも何のために働いているのか?自分の労働時間の長さは地位や報酬に見合ったものなのか?一生懸命頑張った成果は本当に自分や家族に戻ってくるのか?

本当は、自分や家族の幸福が目的で、そのための手段として働いているんじゃないの?合法的で道義的なものであれば、カネを稼ぐ手段はなんでもいいんじゃないの?もっと普通で当たり前なことをしようよ。そうすれば市場経済が私たちを豊かにする手伝いをしてくれるだろう。

転職 3ヶ月目

今の会社は、昔の上司だった人のお誘いを受けて転職。また体力仕事では無いので背中の負担も少ないと見てやろうと決めた。 会社はベンチャー企業!とにかく研修的な事はなく、営業、現場同行で覚えろ!!的なスタンス。。。 仕事を出来るようになりたいなら、自ら研修などをしてほしいと求めに来いと!!! 確かに言いたい事はわかる!!

けど、みんなそれぞれ自分の仕事があり、他人まで気を遣えるような雰囲気ではない。。。

だからこそ、こちらからアプローチをしなければならないのかもしれないが、、、、

うまく歩み寄れない。。。

というか、ここにいる人たちが尊敬できないし、仕事を楽しそうにしてるわけでもない!

そんな人たちに歩み寄寄らなければならない事がツライ。。。。

けど、教えてもらわないと、お金を稼ぐ事が出来ないというか、給料泥棒になっている自分が嫌過ぎる。。。早く会社へ利益を落とし、最低限自分の給料の3倍は売り上げを上げたい!!!

そうなりたいのに、求めにいけない自分がいる。。。

だめだ。。。

ダメだ。。。

出来ると思った仕事内容なのに、周りに否定ばかりされて、正直自身がなくなり、劣等感にかられてしまっている。。。

期待も高く、それなりの給料ももらえているが、、、それがかなりのプレッシャーに。。。。

うーーーん!

どうすれば。。。

答えは簡単なはず!!

やるしかないな!!!

9月、変わってみせます!!!

会社のトップの想い 現場の想い ズレ。。。

どこの会社も同じなのでしょうか???

僕は3年後独立を視野に今、奮闘しています!!

組織に属しもう一度修行しようと、非常に熱い企業から声をかけて頂けて、いま働いています!!

会社の理念、行動指針など素晴らしいものがあります!!

朝は大きな声で理念唱和からはじめます!!そして毎日意識して行動しようとなっています!!

素晴らしいです!!

しかし、目の当たりにした何年も働いてる人達です! 管理職以上の人たちはもちろん会社の想いに共感して奮闘してます!!

けど、何年も平社員のままの人たちは夢、希望など皆無。。。会社にどう見られるか気にし過ぎて、自分の想いを発してません。。。

会社としては、家族みたいな関係になろう! 言いたいことは言おう!! 殴り合えるくらい腹割って話そう!!

そんな仲間が集まれば強い組織になる!!

と公言してますが、、、

そーなるために、半強制的な飲み会が毎週あったりします!!!

入ったばかりの私たちならまだまだコミュニケーションとったりプライベート知ったりは必要ですが、3年とかいる社員同士が誰と誰をサシ飲み

飲みに行く行かないって指示されて行くもの??

行きたいって思うから行くのでは??

まぁ誰も行こうとしないから、指示しなければならない状態なんでしょうけど。。。。

てか、お金を稼ぐための集団なのに、仲間、仲間、ばかりに時間を使っているんです。。。

それは大切だけど、もっと利益追求するための勉強をしたいのに、宗教的なことばかりしてるんです。。。。

それで、赤字ではなく利益率20%超えてる事業はしてるので素晴らしいといえば素晴らしいけど。。。

なんか腹落ちしない毎日を過ごしています!笑

まぁ全て無駄ではない時間なので、前向きに取り組んではいるんですけどね!!!

サラリーマンって、会社ごっこしてるような環境に違和感は感じないのかな????

経営者と近い距離で3年間過ごしたことで色々見えてしまってます。。。。

お久しぶりです。長い冬眠から目覚めました!

2016.4月 ロードバイクで通勤中の交通事故により全ての流れが変わりました。 死んだと思ったケガから手術、リハビリを経て1年2か月の日々!

長くてあっという間の時間!

結果的には神様からの試練を与えてくれ、その試練をどう乗り越えるかを試されている気持ちがして今に至る!

この事故の影響で、仕事も変えなくてはならなくなりました!そのまま残るのもゼロではなかったですが、この事故は何か意味のある事故にしなければと考えていました!

起業なども踏まえて、色々と模索していた中で、先輩からウチの会社で働かないか?と言うような声をかけてもらえた! !

業種も興味深く、何より自分が成長出来そうな会社!!カラダを使う仕事でも無いので、怪我の後遺症にも影響がない!! しかしながら、以前よりかはかなり忙しくなるのは目に見えてはいる仕事! けれど、やりがいがあればそんな好きなスポーツと同じくしんどいけど、楽しいと言う感覚が得れるはずと思い、その仕事をすることに決めた!!

昨今、働き方改革やらブラック企業やら残業抑制やらと何かと国も敏感にはなっているが、そんな時間の抑制などで、果たして働き方は変わるのか??

僕はそこに疑問を感じています!

仕事自体にやりがいがあり、取り組んでいる目標が明確で達成感などから面白みを感じてやりがいを感じていれば働いている時間など気になることは無いと思うからです!

皆さん?! 好きなことしてるときって時間気にしますか?没頭して気づいたら、もうこんな時間!!ってなりませんか??

そーなる仕事をすればストレスも軽減されるとは思うのですが、、、

まぁあくまで理想論だ!と言われれば、そこまでですが、個々の意識を変えるだけで変化は現れるとは思いますよ!!

こういう考えをもって本日から新たなスタートをします!!!